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 〜ナチュラルに生きる方法論序説
◆山本太郎氏の不正選挙に対する態度


まだ参院選に突入する前に、赤羽で太郎氏の辻説法に出くわし、聞き入ってしまったのですが、質問コーナーで不正選挙について聞かれていましたので、これをお伝えします。

*

太郎氏の返事は「まだ国会で質問したり、法的に動いたりするほどのファクトが出てきていない」
ということでした。

不正選挙の話は「では、投票しても無駄じゃない」ということになるので、太郎氏としては望ましくない。
今はとにかく投票率をあげることが大切なのです。

「もし不正選挙ですべての票を支配できるなら、玉城デニーさんは沖縄知事にはなっていないでしょう」

不正選挙についてあまりナーバスになるべきではないのです。

ぼくも不正はあるのではと疑っていますが、まだ小規模でしょう。圧倒的な投票があれば、選挙結果を左右できません。

不正選挙を摘発するときには、完全に首根っこをおさえて、捕まえるべきで、影に怯えるべきではありません。

投票はボールペンで書く方がいい、といいますが、あるサイトでは、ボールペンの方が謀略で鉛筆のほうがいいと書いてありました(笑)。

それくらい憶測レベルのことが流通しているということです。

とりあえずナーバスにならない。
これでお願いします。
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