INNER LIFESTYLE DESIGN
 〜ナチュラルに生きる方法論序説
全面リニューアル中
 長いこと更新しておりません。
あれこれと考え充電中です。

5月中旬くらいには、デザインや方向性をリニューアルして、再び、書き始める予定。

ほんとは4月1日にしたかったけれど。

読者のみなさま、それまでお持ちください。


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Comment








ほんとに。
遺伝子に組み込まれた感情なら、アメーバにもあるんでしょうけど…。
from. / 2010/05/29 9:10 PM
ずっとROM(Real Onlyを現すネット言葉です。すみません…)しておりましたが、更新を楽しみにしています!

 #寂しいという感情は、どの程度脳が大きくなった動物が持つものでしょうね…。アメーバはきっと寂しいという感情を感じないですよね。うーむと読みながら考えています。
from. / 2010/05/26 3:37 PM
五感を使うこと、大賛成です。

言葉と人との関わりは多層的、多次元的なものです。
身体性をはぎ取って意味だけを取り出すなら、それはヴァーチャルリアリティ、仮想現実なのです。

では、人とリアルに会うことは仮想ではなく完全なリアリティなのか、というと、これもそうとも言い切れない。
同じ場所にいて同じ体験をしても人によって見るものが違う。
リアリティもまた多層的なのです。

……というようなことを考えるのも言葉であって。
言葉を超えた世界と言葉の関係が、私にとって、いまいちばんスリリングなのです。
from. 村松恒平 / 2010/05/24 10:04 AM
村松様

ええ、決してなくなることのない感情ですね。

今までドライに生きてきたと思っていました。
身内が死んでもなんの感情もわきませんでした。
でも今年はじめて、人と別れることがこんなに悲しく寂しいことだということを知りました。

ネットの世界もそれなりに知っていたつもりですが、
言葉だけの繋がりで満足できる人が多くなってきたのですね。
私はできません…。
あるときまで、言葉は父であり、母でした。
でもこの頃、言葉のみだけでは人は成長できないと実感することが多くなりました。
言葉以外の「無言の教え」つまり、他人と会い、五感を使って見て、感じないと成長できないのではないか…

言葉を仕事としている方々を、挑発しているような書き込みですみません。


from. / 2010/05/23 8:28 PM
さみしいという言葉を久しぶりに見たような。ネット社会ではあまり相手にされない言葉かもしれません(私の周辺だけかもしれないけれども)。

でも、全然なくなるはずのない感情ですね。
口には出さないけれども感じている人はたくさんいるでしょう。

人間関係でもあり、依存でもあり、身体や神経、ホルモンの関係にも結びついているでしょう。

なんていうか、なくすというより、つきあっていかなくてはいけない感情です。

いずれそんなことも書きましょう。


*

リニューアル遅れております。
健康上のことではありません。
その他のあれこれです。

from. 村松恒平 / 2010/05/23 8:16 PM
ぼく
いま
さみし
from. ワレサミシ ユエニ ワレアリ / 2010/05/23 5:01 PM
寂しい、という感情はなんなのでしょうか。
ずっと、心を見つめていますが、なかなかわかりません。
依存と寂しさは背中合わせの感情ではないか、とは思います。
依存と関係しているような気がします。
from. / 2010/05/23 10:48 AM
電子書籍の画面って、ストロークじゃなくて、またタッチひとつで次の画面にパッと切り替わるんでもなくて、画面をなすってページを繰るような疑似操作にしたのは、センス?誤魔化し?古い物への遠慮?配慮?おちょくり?市場調査の結果?

紙の本は、手の込んだ金かけたつくりの、予約制で限定部数販売にして、世間に対してもったいぶってやれば良い!

電子書籍でつまらない書籍を大量販売して、それにより入った金は、良質の本の(紙でも電子でも売る)、紙で出す方の装丁のために使ってやればいい。

鮭の皮を使った表紙の本なんて、画面の向こうにあったらば、触りたくても触れねーだろ、やーいやーい

なんてことをふと思ったのでした。
from. BK / 2010/05/17 5:06 PM
了解しました。
とても良いことを思いつくことがあったらまた書きます。
from. BK / 2010/04/27 2:29 PM
ラノベは範疇外というのは、面白いです。
文学は本質的に、わけがわからないからいいのでね。
しかし、いま人が動かない。
いろいろありすぎて、実利的なものにしか集まらないでしょう。

まあ、当面、セッションなどご利用くださいな。
from. 村松恒平 / 2010/04/27 10:54 AM
ライトノベル読者、ライトノベル作家志望者には端からご遠慮していただくといった運営では問題がありますか?『ラノベの善し悪し』に触れなければ、咎められる筋合いはないで通してれば良いわけですし。
先日坂口安吾に触れられているのを拝見し、堕落論読みました。良いですね。多方面多分野から学んで、自分の小説の糧にしていきたいんです。
どうか村松さんの経験、蓄えを聞かせてください。あつかましいです。
from. BK / 2010/04/26 10:16 PM
bkさんて、だーれ?
とりあえず入選おめでとう!

文章もね、ライトノベルの世の中になってしまってさ。
語ってもつまらないんだよねー。

同じところをぐるぐる回るばかりで深まらない。

ぼちぼちやりますけどね
from. 村松恒平 / 2010/04/26 9:09 PM
生徒からの報告

小説現代のショートショートコンテストに入選、掲載されました。二万円ゲット!書いたものがお金になるという初めての経験をしました。とても嬉しいものなのですね。村松さんに掌編小説の手ほどきを受け、そして傑作に選んでもらった時に覚えた興奮がよみがえりました。学校のサイトがなくなったのでこちらで報告させていただきました。ありがとうございました。心機一転、また短編作品に取りかかれそうです。
現在色々と模索中とのこと、あの学校はなくなりましたが、先生に指導されたいと思われている方はきっと多いですよ。
五月からの新展開、「心」だけに限らず、いつかまた「文章」系のものも一つ、試行錯誤の運営、心待ちにしております。
from. BK / 2010/04/25 3:02 PM
私も、体調でも崩されているのかなと少し心配してました。それともツイッターの方が面白いのかも?とか思ったり(笑)
新展開、楽しみにしています。
from. MT / 2010/04/25 9:40 AM
考え中とも言えるし、怠けているとも言えます(笑)
from. 村松恒平 / 2010/04/24 10:46 AM
はじめまして。
どうされたのかな?と思っていました。
リニューアルを予定されているのですね。
楽しみにしています。
from. son / 2010/04/23 11:52 PM
楽しみに待ってまーす。
from. neco / 2010/04/18 10:40 AM
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